「 2014年11月 」一覧

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アナログも大切に

最近の情報量の多さには、驚かされます。 外に出る事なく、様々な世界を居ながらにして知る事が、出来ます。 それをひとつでも多く取り込もうとす...

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ベストな選択

たとえ、端からなんと言われようとも、また、どう思われようとも、私はこれで良いのだと、ひとかけらの揺らぎも起こらなかったら、それはその人にと...

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あきらめる

諦めるというと言葉は、どこかマイナスのイメージでとられがちです。途中で投げ出すとか、不満を残しながら退くというように。でも本当の意味での諦め...

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しなやかな心に憧れる

しなやかな心は何事も否定することがなくて、また、追従することもありません。その時々の状況に合わせて、風のように滑り込んで、決して窮屈さを感じ...

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消化から昇華へ

私はどんなに楽しく幸せに満ち足りた過去であっても、それを懐かしむことはありますが、そこに戻りたいと思ったことがありません。 また、辛く悲し...

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恋心

恋ではなく、恋心というものは、とても純粋で、生まれたての赤ちゃんのような無垢な輝きを放っています。日常の欲得や邪心の入り込む隙を与えません。...

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貞操観念

貞操観念が人の命よりも重い時代がありました。それは女性にとって、人としての尊厳が軽視された辛く厳しい時代でした。でも逆に、その時代の女性は今...

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日本語は奥が深い

ときに言葉の曖昧さは、エッセンスになります。また、曖昧であれば、あるほど、その意味を推し測ろうと想像力が働きます。何でもかんでも、判で押した...

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表情のある言葉

言葉に出さなくては伝わらないことがいっぱいあります。でも言葉に出したとたんに何かが抜け落ちて、伝わりきれない歯がゆさを感じます。思いを言葉に...

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味わい

「あなたの寛容に広くなった額や、ふっくら出てきた頼りがいのあるお腹や、細かなことは次々と忘れてくれるところが、とても好きよ!」と言ったら・・...

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